社会人1年生の初年給の時、お金がなくピンチでした

社会人1年生の初年給の時、お金がなくピンチでした

社会人1年生の頃、初めてお給料をもらう時、学生時代にアルバイトで貯めていたお金も底をつき、入社前に引っ越しをしたのでお金もなく、

 

 

 

かなりピンチな状態になりました。お給料が入る前だったので、お昼ご飯を買うお金もなくお米も残り少くなり、これじゃ?生活できないと思ったので、

 

 

クレジットで3万円お金を借りることにしました。

 

 

 

お給料が入ったら返済することにして、とにかく3万円借りて生活費へ充当することにしました。

 

 

 

お昼は社食で食べていたので、その分の費用を何とかせねばなりませんし、

 

 

 

新入社員は残業もないのでお給料も少く生活費などのやりくりが大変なので本当に最初はピンチでした。

 

 

 

 

一人暮らししていたので、家賃や公共料金の支払いなど銀行口座から引き落としにしていたので、お給料が入ったらなるべく必要なもの以外は引き出しせず、必要な生活費を何とかやりくりしていました。

 

 

 

朝は食パンとバナナなど、お昼は社食で蕎麦が120円なので激安で、いつもお給料がピンチになったら食べていました。

 

 

 

飲み会などは、あまり参加せず新人歓迎の飲み会は出さなくて済むので良いですが、それ以外は軽く3千円は超えるので、なるべく参加しないようにして過ごしていました。入社して半年間、ボーナスが入るまではかなり金銭的に厳しい時期が続き、何度かクレジットを使ってキャッシングするようにしていました。

 

 

一人暮らしなので、スーパーへ行った時、夜になると割引商品が沢山陳列されるので、そういうのを目的として買いに行きます。

 

 

 

 

お惣菜などは半額になるので、お得な価格で購入できますし、一人暮らし分を作るのは面倒なのでお惣菜で上手に間に合うよう買い物して調整して過ごしていました。